「やはり、あなたが真っ先に取り憑かれたのね」
「うふふふ」
また別の女の子を拾っちゃいました。
夜の学園で、因縁の対決が!
いつになったら幻想郷にたどり着くのやらっ!
月姫と東方シリーズのクロス。第3話です。
今回は羽ピンによる登場人物紹介付。
アルクェイドの浮気物。あるいはビッチ化。
真祖の姫君が、街でナンパしてきた男達に体を開きます。
◆間違っても万人向けな作品ではないので、そういうのが嫌いな人はご注意を◆
1日で描いた漫画。全12p
とりあえず琥珀さんが暴走して、白レンが酷い目に合う。
もはや、月姫でもなんでもない。
12p公開。需要があれば次回作があるかも。
※パロディネタが非常に多いので、苦手な人は注意です。
志貴を中心とした物語でアドベンチャー風に展開していきます!(予定でw)
誰のstoryになるかで展開が変わりませうw
シリアスにも恋愛ものにもバトルにも!?
ヘタれな文章ですが楽しんでいただけたら光栄です。
〜第一章 遠野家の朝〜(第二話)
〜第一章 覚醒〜 (第三話) 二話更新です!
補足:storyに関して重要なお願いがあります。ぜひ読んでください^^
侮るな。あの程度の並行世界、飲み干せなくて何がメルブラSS作家か。
メルブラ全ての並行世界?は、私を染めたければその三倍どころか三分の一も持ってこないで下さいすみませんごめんなさい勘弁して下さい。
だって三どころか六ヶ月ぶりの更新。
そんな感じに月姫・メルブラメンバーズ。永い時のお話し。シオンメイン。
短いのばっかりだけどちょっとだけ長いのもあるよ?多分。
起と結。生と死。でも中途。
理屈じゃないんだ!感じるんだ。
そんな風にオールメンバー的なお話をどうぞ。
「し、真祖っ! なんて格好をしているのですかっ」
「むっ、志貴だと思ったから気にしなかったのよ」
***
サイトの更新が滞っているので、数年前に同人アンソロジーに参加した時のSSをお蔵出し。
捏造設定あり、注意。
そのうち他の作品とクロスする予定。
その場合、クロス作品の原作キャラは……番外編とかでしか出番ない、かな。
第十九話「叫び」
更新しました。
夜の遠野家にて……。
***
TYPE−MOON系3Pネタ18禁作品祭「タナトスの祭儀」、第一作。
まったく、ストレートな内容になっております。
変則クイズSSです。
琥珀さんによる監禁事件が発生します。
その答えを募集しているのですが…。
今回は少し変則的な解答募集です。
詳しくはSS最後部の−琥珀の頭脳を越えろ−をご参照ください。
※3月11日解答編アップ。※
「そんなカッコにならなくてもね……」
拳を握り締める。
「一つにはなれるんですよ!」
ブリキ大王の出力が上がっていく。
これはわたしだけの力ではない。
遠野先輩や、弓塚先輩が与えてくれた力だ。
「ねえ……」
わたしの手には、温かい先輩たちの手が重なっている気がした。
「そうでしょうっ! 先輩ッ!」
「ふふ、おぬし、さっきは随分と漢らしく正直な思考をしておったなぁ」
「漢らしいと言うより、オトコノコらしい、かな?」
*****
Betweenシリーズ(いつの間にか……)の第三弾。青子先生と朱い月(姫アルク)、このサイトらしい二人ではあるでしょうか。
月姫とシスタープリンセス、モチーフは【エリア88】。
それを繋げる為に【エースコンバット】と管理人の思考で執筆したSSです。
基本はお笑いなのですが、その中にもシリアスな要素も含んだ内容です。
月姫を扱うのは始めてなのですが、純正をリスペクトしつつオリジナルの要素を入れていきたいと思っています。
「久しぶり、ね……」
私は目の前の墓石に花を捧げた後、ひとりごちた。
兄さんと翡翠が先に来て掃除をしておいてくれたのでとても綺麗になっている。
「……そうですね」
墓前で祈りを捧げていた琥珀。
彼女はこの場所で何を思ったのだろう。
「……無礼を承知で聞きたいんだけど」
「わたしで答えられるかどうかはわかりませんが」
この無機質な感情のない声を琥珀の口から聞くのも久しぶりだ。
「んふ……気持ち良いのでしたら無理に我慢したりなさらず吐き出して下さいね。今日はその必要はなさそうですから」
「そうだね。気絶するまで可愛がってあげるつもりで、遠慮無くいかせて貰うよ」
*****
アーッ、アッアッ♪ (違
秋葉がネタのSSです。こんな秋葉像は、きっと誰かの影響です。
今日は平凡な日、なんでもない日。
何処にでもある、誰にでも掴める、そんな日常の一コマだった。
志貴の部屋。
時折思い出したようにカーテンの裾が翻る。
ぱたぱた、ぱたぱたと。
そっと窓の隙間から流れてくる風に、ベッドの上で毛繕いしていた黒猫は目を細めた。
:続きは短編でどうぞ。いわゆるドタバタ要素を含みます。
ホームへ飛びますのでカテゴリ内の『月姫・歌月十夜SS』から作品へ飛んで下さい。
コメントへのレスはコメントで行います。
移転+一話upしました。
IF・再構成。原作より一年ほど昔から始まります。
〜全てはご都合主義の名のもとに〜
これが、私の処女作となります。
まだまだ拙い内容ですが、良ければ読んでやってください。
「硝子の月」2周年企画で開催している、月姫のアルクェイド・ブリュンスタッド、および朱い月を題材にしたお祭です。
新作いただきました
・辰田 信彦さん――「告解」
・春鐘さん――「caffemocha」
これにて祭終了いたしました。
どの作品もアルクェイド、そして朱い月への愛情に溢れた素晴らしい作品です。皆様是非おいでくださいませ。
ある日、彼は事故に合い、目を覚ますと遠野志貴という人物になっていた。
彼の目に映るのは、死と青い狸のみ。
ギャグだかシリアスだかなんだかわからない作品です。
今回は少しシリアス風味
久々の更新となってしまいました。
第六話UP