月姫後、TALK、PRELUDE1を経ての話。オリキャラ有り。
メルブラ&読本&サイドマテリアルなどを参考にしてますので、月姫本編のみしか知らない方ですとちょっと判り難い部分があるかもしれません。
アインナッシュ討伐から早半年、シエルの元に新たな指令が下される。
目標は死徒二十七祖の最下、千年錠コーバック・アルカトラス。
番外編更新
TOP→にじそーさく よりご覧下さい
リーズバイフェにはまってしまい、浮かんだネタを。
ラクガキ漫画にしてTopにいくらか置いてたりリンクしています。
再度登録させていただきます。
登場キャラクターはリーズ周辺、路地裏、シエル先輩率が高めです。
二話 怪物狩り2
吸血鬼は巻き込まれる。
さつきとシオンの二人による血みどろの戦いを描くガチゆるSS。
志貴×シオンの、18禁小説。
錬金術師シオンも、恋する乙女。
ツンデレの彼女は、今日も志貴にケンカを売りに行く。
ある夜、彼女は目覚めた。
記憶がない彼女は、とりあえず見覚えのある少女を化け物から救うが―――
吸血鬼シオンもどきのおはなし。
5「欠片」更新。
ゴジラをはじめ、特撮作品全般とのクロスオーバー。
趣味の世界です。
連載更新。
episode-19
〜破壊の月姫 Part 0 決戦―序曲―〜
シオンとさつきが主人公の漫画「シンクループ」を連載中。
けど最近は萌えワルクっていう新境地に手を出しはじめ2人の影が薄いです/^o^\ ナンテコッタイ
志貴、有彦らの出番も多め、歯止めの無いギャグ4コマで
ちょっとしたお時間の暇つぶし程度にでもなれば幸いですw
確かバカは風邪をひかないとかいう言葉があった気がする。
「……おかしい」
その日は朝から体調がおかしかった。
まさかと思い熱を測ってみる。
「8度5分……か」
どうやらオレはバカではないようだった。
「あー……」
そんなわけでバイトも休んでもう何時間も天井を見ている。
眠りたいところなのだが体の間接が痛くてそれどころじゃあない。
まだ自力でED見てない人間があまりのシオンやワラキアの扱いの良さに歓喜してつい描いてしまった粗雑漫画です。
もろネタバレあり。
以上の点に寛容な方、どうぞ。
メルブラの新作に登場するらしいリーズバイフェを
前情報なしに適当にキャラ付けしながら描いてみた。
エセ外国人リーズと何かが壊れてるシオンと別にいなくてもいいのに
とりあえず登場する白レンによる4コマ漫画の予定。
この設定を許容できる方はどうぞご覧になってみてくださいませ。
8/27 ひさしぶりの更新
その5「今更言うのもどうかと思うけど…」追加
「えと、シオン……さんの、吸血鬼から人間に戻す研究の手伝いがしたいなって思って……」
呆気に取られているこちらの様子に、彼女は意を決したかのように私を見据えて力強く言い放った
「私を連れてって下さい!」(本文より)
“夏に降る淡雪”のアフターストーリーその?
須啓さんのHP『Acid rain』(http://www.geocities.co.jp/Bookend-Hemingway/7902/)で掲載されていた『汝、罪を謳う者』のメルティブラッドssを自分なりに漫画化したものです。
ワラキアの夜で ネロではなく弓塚さつきが選ばれていたら…というssの後編です。
侮るな。あの程度の並行世界、飲み干せなくて何がメルブラSS作家か。
メルブラ全ての並行世界?は、私を染めたければその三倍どころか三分の一も持ってこないで下さいすみませんごめんなさい勘弁して下さい。
だって三どころか六ヶ月ぶりの更新。
そんな感じに月姫・メルブラメンバーズ。永い時のお話し。シオンメイン。
短いのばっかりだけどちょっとだけ長いのもあるよ?多分。
起と結。生と死。でも中途。
理屈じゃないんだ!感じるんだ。
そんな風にオールメンバー的なお話をどうぞ。
『[MELTY BLOOD Actress Again]メルティブラッド アクトレスアゲイン&[Fate/Unlimited CodesFate]フェイト・アンリミテッドコード・08年アーケード稼動決定祝い』に双方の小ネタ・ミニ漫画をUP。さっちん&シオンの路地裏同盟が今日も一騒動?
[MELTY BLOOD Act cadenza Version B](メルブラAC ver.B)における自分達のキャラ扱いについて路地裏同盟(シオン、さっちん、白レン)+ネコアルクにインタビュー。果たしてそれぞれの回答は?
突発4コマ漫画です。
「あ、あっはぁん」
それが、弓塚さつきという、吸血鬼の限界だった。
本文抜粋より。
路地裏三人娘の馬鹿ばかしいにもほどがあるかもな話。
キャラや設定が多少壊れてます。ご注意をば。
HOME→小説→地下室の順でお進みください。
「し、真祖っ! なんて格好をしているのですかっ」
「むっ、志貴だと思ったから気にしなかったのよ」
***
サイトの更新が滞っているので、数年前に同人アンソロジーに参加した時のSSをお蔵出し。
Arcadia様のTYPE-MOON投稿掲示板をお借りして連載しております。
SS投稿掲示板→TYPE-MOON からどうぞ。
アルクトゥルーEND後から四ヶ月。
悲しみに胸を締めつけられながらも、平穏な日常へと戻れた遠野志貴。
だがある日の夜、一人の男の到来をきっかけに脆くもその平穏は崩れさっていった。
教会、魔術師、吸血鬼――
堰を切ったかのようにあふれ出す絶望。
だがその絶望の先には、目を逸らすことなどできようはずがない、ほんのわずかな可能性ではあるが、かけがえのない希望が輝いていた。
これは殺人貴とは異なる、遠野志貴のその後の物語
第二章 忘れじの君に22を投稿しました。
「では、お土産付きお食事ご招待では?」
「喜んで!」
「賛成だよ!」
そんな簡単に売り渡す自分達の未来の行方は?
「ぺ、ペタ王!」
新たに現れるなぞの存在?
「一晩で聖杯戦争終わらせますから」
そして・・・舞台は混迷の渦へと突入開始!?
***伝説のろじうらに住む、毎日崖っぷちの日常(笑)***
またしても久々の更新です。気長に待ってやってくださいませ(汗