遠野に引き取られないで、退魔に属したヒスコハ。倫敦編から始まります。陰陽道を学んだヒスコハです。半オリキャラとかしてます
3話までは、プロローグかもしれません。ヒスコハメインです。ゲテモノ注意です。オリジナル展開多々ありです
60話更新しました
こちらに登録されてる「SCYシリーズ」作者、レトロの部屋のakia氏の短編です。
リンク先はニュースサイト「理性全壊の雑記帳」内のコンテンツとなっており、左サイドメニューの「レトr・・・松島こうれんの部屋」がakia氏のSSカテゴリーとなってます。
御無沙汰しております。(汗)
月姫長編作品、完結!
「皆面白い夢をみたんだね〜。ねぇ! 内容を教えてよ!」
「絶対嫌です!」
「殺しますよ?」
「……遠慮させていただきます」
皆の回答にアルクェイドはつまらなそうに口を尖らせた。
もし彼女が見るとしたらどんな夢だろうか?
「ところで」
「うん?」
「レンにアルコールを飲ませたのって誰だ?」
Gift→猫之助のページ にあります。
翡翠&琥珀さんと秋葉たち遠野家の方々中心に、オリジナル作成の月姫キャラアイコンイラストを用いたSSアイコン漫画式のショートストーリー劇場です。
月姫ヒロイン達がドラマCDのように談話するコメディ文章メインで、たまにFateキャラも乱入。現在第一話〜第四話を短編連作で掲載しています。
第四話「メルティブラッドAC編」
第三話「TYPE-MOONキャラマテ編」
第二話「エイプリルフールネタ編?」
第一話「エイプリルフールネタ編?」
変則クイズSSです。
琥珀さんによる監禁事件が発生します。
その答えを募集しているのですが…。
今回は少し変則的な解答募集です。
詳しくはSS最後部の−琥珀の頭脳を越えろ−をご参照ください。
※3月11日解答編アップ。※
タイトルどおり、今頃節分ネタですが、ご勘弁ください。
作者が秋葉偏愛なので、物凄い秋葉に偏った内容だったりします。
遠野家での節分の顛末。
ある日のティータイム、何故か遠野家では、一回も豆撒きをしたことがないことに気がついた志貴の一言からはじまります。
〜本文抜粋〜
「そういえばさ、遠野家では豆撒きはしないの?」
突然の志貴の一言。
翡翠は不安そうに、空のティーカップをカチャカチャと弄び、琥珀は琥珀で、「アチャー」なんて擬音が聞こえそうな顔で苦笑している。
「兄さん、どうしても豆まきがしたいんですか?」
秋葉の難しい顔に気圧される様に、志貴は言葉尻を濁した。
人生山あり谷あり。
いい事の起こった後によくないことが起こるのは世の必然。
どんなにその人間性が素晴らしく周りの誰もがその人の幸せを願っていたとしても、この法則には絶対に逆らえない。
ただここで問題視されるのは、
―その『いいこと』が原因で『よくないこと』が起こった場合、それは本当に『いいこと』だったのか―
というもので、この美少女天然吸引体質の遠野志貴にとってそれは―――「大当たり〜!ペアで行く温泉旅行二泊三日ご招待〜!!」
なんらありがたみのない危険極まりないブツであった。
Gift→猫之助のページ にあります。
2001年から2002年にかけて、月光<蒼>(未完)のタイトルで発表した作品のリメイクです。
(2001年当時の設定をそのまま用いています。したがって、その後に発表されたTYPE-MOON設定に完全に沿うものではありません。ファンフィクションを逸脱するような大きな設定齟齬があるとは思っていませんが、多少の自己見解が混じっております。また、「MELTY BLOOD」はじめその他作品についての配慮も少々欠けていますので、お読みの際、御留意くだされば幸いです)
その苦しみを自覚してみれば案外簡単なことで。
走ることも簡単で。いわんや愚痴ることさえも。
まっすぐ見つめてそれからどうするか、が何事においても肝要。
瘴気むんむん。
毒電波全開の琥珀さんが織り成すアンチハートフルコメディー。
ただいまシエル先輩編。
第三十九発目『シエル先輩の暗示教室』更新
めきょっ。
翡翠メインです。
どーぞ見てってくださいまし。
ちょい、フルメタル・ジャケットのりで
管理人より:『規約3.2の補足として、作品の登録は一日に一回までとして下さい』に基づき一件以外削除しておきました。
翡翠トゥルーエンド、その後の話。
秋葉も琥珀もいない悲しみを背負いつつも、二人は今を生きていた。そんな二人の前に現れる一人の少年――『命を否定する』東条文也。似ているが故に彼と心を通わせていくが、彼には背負ったある目的があった。
本編では語られなかったあの人はあの時とかを自分なりに考察して作っています。文也との出会い、そしてそれが志貴と翡翠に何をもたらすか・・・是非ご覧ください。
更新履歴 1邂逅 2異形 3屋敷 4三夜 5過去 6死徒 7血刃
8仲間 9襲来 10昏迷 11混沌 12双心 13灰塵 14新夜 15槇久 16暗闇
「さぁ、それじゃあ琥珀さん」
「それじゃあって、翡翠ちゃん、隣の部屋に置いてきただけじゃないですかっ。聞かれちゃいますよぅ」
逃げ出す暇も与えてくれない志貴。
ベッドの上で後ずさる琥珀だったが、先ほどのキスでとろけきった身体は全く主の言うことを聞いてくれなかった。
「大丈夫、またいつものように固まったままだから、聞こえてないよ」
「そんなわけないです」
「聞いてない、聞いてない」
「はう〜(;_;)」
志貴の誕生日に届くお祝いの葉書。琥珀さんが検閲してます。
志貴とレン、琥珀と翡翠の物語。
志貴が朝起きると少し変わった事態が起きていました。
いつも朝いる翡翠の姿が・・・。
かなり前のなので突っ込みどころや誤字脱字が満載かもしれないです。
掲示板で突っ込んで貰えたら助かります。