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東方月探譚 (7699) (10-09-22 08:49)

第4話「たいへーん、つかさちゃん、このままじゃ地獄に連れてゆかれるよ」
浅上の乙女たちが次々に巻き込まれちゃいました。

第5話「うふふ、おいしそうな子たちね」
「食うんじゃねえよ、ババア」
今度はお姉さんに会ってしまいました。

月姫と東方シリーズのクロス。第4,5話です。
やっと幻想郷に一歩近づいた形跡もないでもないです。

ライブアライブ 未来視編 その18 (52923) (07-02-19 18:22)

「そんなカッコにならなくてもね……」
拳を握り締める。
「一つにはなれるんですよ!」
ブリキ大王の出力が上がっていく。
これはわたしだけの力ではない。
遠野先輩や、弓塚先輩が与えてくれた力だ。
「ねえ……」
わたしの手には、温かい先輩たちの手が重なっている気がした。
「そうでしょうっ! 先輩ッ!」

ネタとスランプ (130403) (06-09-23 01:34)

「スランプというものがありましてね」
「なんだいやぶから棒に」
わたしの部屋に来てくれた蒼香先輩はいぶかしげな顔をしていた。
「書かなきゃいけないのに書けないんですよ」
「書かなきゃいけないの?」
羽居先輩はいつも通りのほほんとしている。
「いけないってわけじゃないですけど……まあ書きたいという気持ちはあるのに空回りしているといいますか」
「なるほど。それをスランプと」
「はい。何とかなりませんかね」

空と月の空間 (7107) (05-04-03 11:54)

ちなみに『空と月の空間』というところにあります。

橙子「黒桐、お前は人形フェチか?」
――――はい?
この澄崎橙子発言の真意とは・・・・・?

基本的に空の境界ですので、そこらへんよろしくです。
月姫にも手を出したいなー・・とか思っています。

浅上物語〜秋葉は燃えているか〜 (25945) (05-02-28 03:27)

浅上女学院の秋葉・瀬尾・蒼香・羽居の4人と士郎君が平行世界に飛んでいきます。
行き着いた先は、20世紀初頭の巴里。
ここから5人の帰還への旅が始まる。

サクラ大戦とのクロスオーバーです。
第5話を更新しました。

今回は士郎君が活躍!浅上の人があんまでてこないかも・・・

再び凍結してしまいました。とりあえず、仮措置を取りました。
ご迷惑おかけします。

彼女のミステイク その1〜5 (16431) (05-02-02 07:12)

大嫌いな父に政略結婚させられそうになった蒼香。彼女はひょんなことから遠野志貴と出会い、愛し合うようになる。
めくるめく恋愛の日々に、次第に自分の女を自覚して行く蒼香。だが、二人に向けられる秋葉の視線が意味するものに気づいたとき、彼女は大きな選択を迫られる……。
月姫蒼香の恋愛と友情。ちょっと切ない話です。

志貴、蒼香の恋愛ものです。かなり濃厚な18禁ものになったと思います。
全5編。完結しました。

紅葉 (2858) (05-01-05 13:42)

_http://coop-albatross.info/moongazer/  (archive)   作者:光静
月姫&歌月十夜>シリアス | 短編読切 浅上女学院 遠野秋葉 瀬尾晶

視えていたのに……わたしには視えていたのに……
 未来視の少女は視ていた。彼女の未来を。悲しき未来を変えるため、少女は彼女に未来を伝えようとするが……

 翡翠ルートでの晶と秋葉のSSです。本編で語られざる彼女達の悲しき物語。

MoonGazer様に寄稿させていただきました。

Blue noize (13070) (04-04-14 21:34)

 羽居の持ち込んだ寄宿舎の幽霊話。
 蒼香は浅上にそのようなモノがでる謂れなど無いという。
羽居に乗せられる形でしぶしぶ調査に付き合う秋葉と、シエルに相談を持ちかける志貴。

 起こるはずの無い怪異は、浅上女学院の七不思議に載る形で変容を見せてきて……。


終章 エピローグまで掲載。
HTML版、完結済み。(登録内容若干修正)

愛する誰かを守りたい (2944) (04-04-07 13:34)

_http://blue.kakiko.com/riichi/index.htm  (archive)   作者:利一
月姫&歌月十夜>ほのぼの | 短編読切 浅上女学院

遠野家での一件以後、浅上女学院へと入学を
果たしたプラム。羽居に近づこうとする彼女と、
周囲の人間とのドタバタ劇。
単行版にして約45ページ。

ユウヒツさんからの一万hit記念リクエストです。

ユウヒツ様作「浅上三人娘+1 遠野家へ行く」の
続編的なSSです。(今作品だけでも御理解頂けるようには
しております)

浅上事情 (3052) (04-03-19 10:16)

_http://pesu02.fc2web.com  (archive)   作者:ペースケ
月姫&歌月十夜>その他 | 浅上女学院

空色さんより17万ヒット(拉致)記念リク。
「羽ピンでどたばた」とのことでしたが
作者がどたばたをちゃんと把握してないためめっちゃくちゃに。
対談形式になっております。

本文抜粋
「最近日本語が乱れてきていますがー」
「お、まじめに授業するみたいだな」
「そうね。最たるものは変な形容詞かしら」
「そういえば、わたしも気になってるのが何個かあるわ。「鬼」ってどういう形容詞よ」
「微妙に古いな」
「あ、揚げ足とらないでよ」

未来、交錯せず。想い、交錯し。 (5892) (04-01-16 15:29)

_http://bbs.fuzzy2.com/unofficialbbs/typemoon/  (archive)   作者:10=8 01
月姫&歌月十夜>ほのぼの | 短編読切 浅上女学院 遠野志貴 瀬尾晶 月姫蒼香

 そもそも、未来視を都合のいいものと考えていたのが間違いだったのかもしれない。本人の望む、望まないに関わらず視えてしまう未来だったが、望む未来が視えてもそれが自分と交錯するとは限らないもの。
 未来は、意地悪だ。
 誕生日だというのに―――逢いたい人にも逢わせてくれない。


瀬尾晶誕生日ということで、短めのSSを一本仕上げました。
そうそう、シリアスなお話でもないので、肩の力を抜いてのんびり読んで頂ければ嬉しいです。

場所:SS掲示板「瀬尾晶・誕生日書き込みツリー」

遠野志貴の日常と非日常の境界式 (39354) (03-12-22 17:51)

あの騒動も終わり、またいつもと変わらぬ屋敷での生活を送る。
いつもと変わらぬ―――――
思えば何が変わらないことだったか……。

最終話 境界線 前編/後編  アップ

※ Giftコーナーに置いています。

愚者達への鎮魂歌 (1965) (03-11-19 14:41)

_http://twilight-of-fire.hp.infoseek.co.jp/  (archive)   作者:望月葵
TYPE-MOON全般>シリアス | 長編連載中 浅上女学院

瀬尾晶が未来視を見た事から全てが始まった。

浅野女学院を舞台に起こるミステリー?サスペンス?
どっちだろうね?(おい それはともかく

羽ピンが巻きこまれ、事態は急変していく・・・

「情報が手に入ったらこれに連絡して頂戴。
いいわね、今現在現時刻を持って羽ピン救出作戦を決行します
作戦名は<  愚者達への鎮魂歌(レクエイム)!!>
立ち塞がる壁は全て己の力で粉砕すべし!羽居の命が懸かってるんだからね!」


未来を変えたその代償 (3474) (03-10-07 10:55)

_http://www21.ocn.ne.jp/~retorono/  (archive)   作者:akia
月姫&歌月十夜>ギャグ | 短編読切 浅上女学院 瀬尾晶 月姫蒼香

晶の未来視に現れた三咲町崩壊のビジョン。その場に居合わせた蒼香と共に三咲町崩壊を食い止める為、二人は未来を変えるための戦いに挑む!

その時二人のとった勇敢な行動とは!!

*文章と内容に差がありますのでご注意を(笑)。
*短編ギャグモノです。

TUKIHIME-Mystery Style vol.1 『眠りの森』 (1531) (03-09-06 09:41)

_http://bousetu.hp.infoseek.co.jp/  (archive)   作者:雨音
月姫&歌月十夜>シリアス | 短編読切 遠野家 浅上女学院

森の中で、首を絞められ眠るように死んでいた少女。
そして、その少女の傍に立っていた……秋葉。
事件現場に残されていたのは、被害者と秋葉の足跡だけ!
少女を殺したのは本当に秋葉なのか!?

洗脳探偵とか、怪しげな能力とかは一切無し!
何気に本格ミステリ志向でいきます!
(そっちの方がよっぽど怪しいというツッコミは禁止)

TUKIHIME-Mystery Style vol.1 『眠りの森』

解決編、公開です。

夢幻嘘夜〜日暮れ〜 (9910) (03-08-02 06:08)

羽ピン誕生記念ギャグSS
青子先生の誕生記念へと続く物語がこれだったのに書けなくて送れたもの
ああ、もう一月たってるよ〜
女の戦い!

「久しぶり、志貴君」
その女の人はカレーを無視して兄さんにだけ声をかけた。
「そうですね…といってもこの前みたいに数年ぶり、というわけではないですけどね」
「それでも久しぶりに違いはないでしょ」
女の人が優しく微笑んだ。
悔しいが美人かもしれない……。
「秋葉と違って胸もおっきいニャ―」
 ビュン
 何かが一瞬で公園を駆け抜けていった。もちろん誰であるか分かる。
「アルクェイド、覚えてらっしゃい」
「忘れるニャー」
 どこからかアルクェイドの声がした。