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全てを救うために 第34話 (197000) (07-02-28 23:24)

_http://nanatuyoru.hp.infoseek.co.jp/  (archive)   作者:蒼真
Fate/stay night>シリアス | 長編連載中 衛宮士郎 セイバー

ただひたすらに走り続けた。
何かが欲しかったわけじゃなく、ただ助けるために。
決して磨耗すること無く、自分の信念を胸に。

そして、再び走り始める―――あの時救えなかった彼女を救いたくて。

更新オクレマシター。

剣製 (25264) (07-02-25 00:49)

平行世界にたどり着いた士郎は、少女?ビスケに出会う。
強制的に弟子にさせられた士郎はどのような行動にでるのか?
<本文の一部>
「アンタ!!アタシの弟子になりなさい!!!」
「………………………なんでさ。」
場所は、自作小説の中にあります。
[Fate stay night と Hunter×Hunterのクロスオーバー]

<更新> 第2話を掲載しました。
また、改定投稿掲示板に第1話の分岐?作品が空架様より頂いております。

誓いの夜に。 (3934) (07-02-20 00:30)

_http://www.geocities.jp/llbw_kashijiro/  (archive)  (geolog) 作者:甲子二郎
Fate/stay night>恋愛 | 短編読切 衛宮士郎 セイバー

「問おう――――」

二人の、はじまりの夜。
誓いの場所で、あの日を思う―――


本来なら2月3日0時頃に上げたかったのですが(苦笑)。セイバー召還一周年の夜。二人の2月2日と、3日の夜を書いてみました。テスト終了記念込みでw
いつも通りほのぼのに、甘さも加えてあります。よろしければ、ごゆっくりどうぞw

温かい春 (3624) (07-02-17 00:11)

_http://totugekiloveheart.blog26.fc2.com/  (archive)   作者:KaNi
TYPE-MOON全般>ほのぼの | 短編読切 衛宮士郎 間桐桜

以前書いたモノの再掲載です。
サイト移転後、消去していたのですが新サイトの方に再掲載します。

ほのぼのな桜メインSSです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「う…」


体がとても重い。
まるで何日も動き続けて、疲労がピークに達した時みたいだ。
何とか動かせる部位といえば、手ぐらいだろう。
と、言うかそれさえ動かそうとする時でさえ、何時もの何倍もの労力を要する。

Fate/stay night〜理想の果て〜 (28228) (07-02-13 12:02)

守護者となった衛宮士郎は、理想に絶望し、アーチャーとなった。

…では、守護者とならず、理想を貫き続けた衛宮士郎はどのような存在になったのか――?

理想を貫き続け、世界からも抹消された存在――エミヤシロウが、再び現世の聖杯戦争に参戦する。

イレギュラークラスとなり、過去の自分のサーヴァントとして、彼の手による物語が描かれてゆく。

最新話:1/夜の出逢い?

Fate/estate dolce (3626) (07-02-03 15:17)

セイバールート後における、士郎、凛、イリヤの夏模様を描いた短編小説。舞台を「古き海の都」ヴェネツィアに据え、また魔術協会の一大部門「タラマスカ」を巻き込んだ、大聖杯とバカンスの入り乱れる遠坂流優雅冒険旅行絵巻。

セイバー&切嗣追憶小説でもあります。

英雄王女!?in学校!! (7727) (07-01-31 22:50)

気が付けば英雄王女も8個目・・・・
まぁこんかいは学校へ行きます。
決して不登校ではありません、
当然転入生へのおきまりの地獄もw
ほのぼの一直線!!今日も頑張っていきましょうw
是非一度みてやってください

Fate/stay night 〜吸血姫の恋人〜(改訂版) 復讐騎編:第二話(一部TSアリ) (80525) (07-01-28 02:16)

――作者注意――
この作品には独自キャラ、独自設定、一部キャラの性転換などがございますのでそういったのが嫌いな方は読まない事をお勧めします。

以下、本文より抜粋

「随分と磨耗したわね?」

何時だったか彼女の主である黒い少女がそう言った、それの何がいけないのですかとたずね返した彼女に黒い少女はひどく複雑な笑みを浮かべていた。

『戦闘狂』、その言葉こそこの黒衣の黒騎士に相応しい言葉であった。

私の胸がちいさいと!? (5945) (07-01-24 00:44)

ほのぼのなのかギャグなのか・・・多分どっちもです。

セイバーのちょっぴり邪魔の多い一日
どたばた、追いかけては追いかけたりします。
ちなみにどうでも良いですが非18禁です
まぁ・・・タイトルがタイトルですが¥・・・・・・
是非一度お目をお通し下さい!!!!

ラヴ・ソング (4340) (07-01-21 23:43)

_http://www.geocities.jp/llbw_kashijiro/  (archive)  (geolog) 作者:dora
Fate/stay night>恋愛 | 短編読切 衛宮士郎 セイバー

年も、もうすぐ暮れる頃。
少し、クリスマスからは遅れたけれど―
私からの贈り物を、ひとつ。


dora様に頂きました、5万ヒット記念SSです。今回はトップ→頂き物展示室と行って、そこに掲載させて頂いております。

とてもあたたかい、そして素晴らしい士剣SSです。ごゆっくりお楽しみください。

彼を待つ時 (3201) (07-01-15 00:25)

_http://www.geocities.jp/llbw_kashijiro/  (archive)  (geolog) 作者:甲子二郎
Fate/stay night>ほのぼの | 短編読切 衛宮士郎 セイバー

いつも無茶をする彼を見ていると、無理をしないで下さい、と言いたくなる。
だけどやっぱり、疲れて帰ってくる彼に、かけてあげたい言葉があった。

アルバイト帰りの士郎君に、労いの言葉を。だけど、セイバーさんはその帰りを待ちきれず……といったお話です。

今回もほのぼの士剣です。テスト前最終、よろしければ、ごゆっくりお楽しみください。

感謝を、貴方に。 (2725) (07-01-11 00:12)

_http://windia.babyblue.jp/saber/enter2.html  (archive)   作者:甲子二郎
Fate/stay night>ほのぼの | 短編読切 衛宮士郎 セイバー

私は、貴方に伝えたい。
感謝の気持ちを。―――に籠めて。
たとえ不恰好でも……伝わると、信じている。


士郎君に感謝を伝えるべく、一念発起してあるコトに取り組むセイバーさんの、クリスマスプレゼントのお話です。
「セイバーさん幸せ化計画」様に投稿したSSです。トップページのメニュー→工房、とお進み下さい。SSが置いてあります。

一生懸命、彼のために頑張るセイバーさん。ほのぼのにしてみたつもりです。ごゆっくりどうぞw

凛ちゃんといっしょ♪ (13837) (07-01-10 21:37)

_http://majician.ashigaru.jp/index.htm  (archive)   作者:魔術師
Fate/stay night>ほのぼの | 短編読切 衛宮士郎 遠坂凛 美綴綾子

短編読切で、凛と士郎のほのぼの話。でも、糖分多目な仕上がりになってます。

聖杯戦争後、学校ではしばらくは他人の振りを装う筈だった士郎と凛。それが、ある日突然、登校中腕を組んでくるなんて、どうした!?遠坂。
          〜〜〜本文抜粋〜〜〜
学校への通学路。
全校生徒が、思わず足を止めこっちを見ている。
注目を浴びながら、それでも堂々と真ん中を歩く。
モーゼの如く、人の波を掻き分けて進む。
顔が熱い、きっと自分は真っ赤になっているだろう。
見れば遠坂も耳まで真っ赤だ。
「じゃあ、士郎、お昼は一緒に食べましょう」
それだけ告げて遠坂は顔を真っ赤にして、足早に教室に去っていった

Brilliant Days (10611) (07-01-09 05:40)

_http://www.k4.dion.ne.jp/~ronren/  (archive)   作者:高橋
Fate/stay night>ほのぼの | 衛宮士郎 遠坂凛 短編連作

くしゅん、とくぐもったくしゃみの音が辺りに響く。

 とっさに左手を口許に当てながら、寒さにぶるり、と肌を震わせる。休息で血戦に滾った熱もすっかり冷めてしまった。空は晴天とは言え暦は二月、ましてや明け方である。このまま寝こけていたら間違いなく風邪を引くだろう。

   ▼  △  ▼  △  ▼  △

輝ける日々にはまだまだ遠く、な感じでUBW終戦からTEまでの空白の一ヶ月の穴埋めです。

話が全然進んでいませんが、楽しんでいただければ幸いです。

行く年、来る年 (2160) (07-01-06 00:23)

_http://www.geocities.jp/llbw_kashijiro/  (archive)  (geolog) 作者:甲子二郎
Fate/stay night>ほのぼの | 衛宮士郎 セイバー 柳洞一成

長い階段を登り、柳洞寺へ。
思いを馳せるは、来し方行く末。
一年は過ぎようとし、今、蕎麦の待つ境内へ。

新年明けて最初の週末になりましたが、大晦日のお話です。士剣と、蕎麦と、大晦日。そんなほのぼの話になっていると思います。

いつもどおり、ごゆっくりどうぞw