TYPE-MOON Sidestory Links

▲ coop-albatrossに戻る リンクリスト サイトリスト

全自動月姫Links-Albatoross-の登録データを、検索可能な形で提供します。(archive) (geolog) と記載のあるところは、外部のアーカイブサービスに接続します。簡易なリンクチェックでNGなサイトには、"□"や"X"が表示されます。

新着順リンク - 2007-05の登録

月別のデータを表示

2001| 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2002| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2003| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2004| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2005| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2006| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2009| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

リンクリスト

Displaying Item 1 - 25 of 27 in total

看護前線異常あり (14355) (07-05-29 09:28)

違和感。手足を確認するが別に鉛などはついていない。
が、どうにも体が重い。
「先輩、顔色が良くないですよ?」
「…………ああ。血行が悪いんだろう、頭も重い」
「…それって」
桜は慌てて自らの額と士郎の額を重ねる。
「すごい熱。先輩これは風邪ですよ。…………あれ? センパイ?」
ぼんやりと、どことなく幸せな夢を見るような顔で士郎は倒れた。

倒れても、問題の中心に居る士郎に敬礼!

誤字修正再アップしました。Gift→猫之助のページ にあります。

半測空間無視<DDD><DDD><ddd> (3811) (07-05-28 10:03)

_http://kusunoki19.web.fc2.com/  (archive)   作者:雷門ららら
TYPE-MOON全般>その他 | その他キャラ 短編連作

「人間の脳っていうのは、なかなかどうして複雑そうに見えて、実は滑稽なほどに単純だったりするんだよね。そこに在るものが見えなかったり、見えているんだけど脳がそれを無視したりという様にね」

「なんだそりゃ。おいカイエ。お前、回りくどすぎ。もっと分かりやすく喋れよ」

-----------------------------------------------------------
DDDのSS。完結。

光の御子 (2470) (07-05-21 11:30)

_http://www.geocities.jp/kwasumihiro/  (archive)  (geolog) 作者:黒騎士
Fate/stay night>シリアス | 長編連載中 ランサー バゼット

もし、ランサーとバゼットが聖杯戦争に最後まで参加していたら?
言峰の手から逃れたバゼットはこの聖杯戦争に何を求めるのか。
ランサーは自身の望みを今度こそ叶えられるのか。

青き槍兵と執行者の二人は命を賭けて共に駆けていく。

2007.5.21
序章 紅槍? を更新しました。

霧街譚 第五話 再演八 (118598) (07-05-20 14:56)

十一月中旬。
未だ正体の掴めない敵やどこか不穏な空気を漂わせる時計塔など、
様々な不安を抱えつつも日々をこなしていく士郎達。
そんな中、倫敦で奇怪な現象が起こり始める。

「来訪」「魔術師達の日常」からの続きになります。
Fate/hollow ataraxia発売に伴い、一部設定・描写を変更しました。
過去分の改訂については検討中です。

行け行けコクトー (11783) (07-05-20 10:04)

負けないこと♪投げ出さないこと♪
逃げ出さないこと♪信じぬくこと♪
駄目になりそうなとき、それが一番大事♪
…………うん、やっぱり歌はいい。体に活力が戻ってくる。
そうさ、負けてどうする、投げ出してどうする!
逃げ出しちゃ駄目だ、信じなきゃ駄目だ!
「で、結局あの阿呆はまた倒れたのか」
「ああ」
「またか」

Gift→猫之助のページ にあります。

Fate/capriccio 第四話 (26929) (07-05-17 08:18)

遠坂凛という魔術師がいる。第五回聖杯戦争の勝者である。そして、セイバー・アルトリアのマスターでもある。
今は協会の特待生として倫敦にいるが、本来は冬木の管理者である。
その冬木には二つの魔術師の家が遠坂以外に存在する。衛宮とマキリである。衛宮現当主、衛宮士郎。遠坂凛の弟子であり恋人である。
そのうちマキリは今は間桐となっているが現在では魔術回路を失い、一般人と大して変わらない。
だが第五回聖杯戦争後、マキリの第一継承者、慎二により桜に行われてきた性的暴行・陵辱の数々を知ることとなり、
士郎とともにマキリ臓現をしとめるために行動を起こした。
そして5年の月日が過ぎた……。

Fate/crazy pop-school 涼宮ハルヒの聖杯 (12854) (07-05-15 23:09)

Fate/stay night*涼宮ハルヒ系列クロスオーバー

―――――――――――【そのさん】公開中――――――――――――

4月1日、まさに何かありげなこの日に、あの俺達の数日は始まったの
さ。そう、あの日ハルヒがコレを買ってきた、なんて言ったその日からな。
「Fate/stay night」
「ちょっと待て」
ハルヒ、18歳未満だろお前は。

それが俺たちの聖杯戦争になっちまったのさ。
笑っていいぞ、そこ。

alone (2753) (07-05-15 17:08)

_http://www.geocities.jp/llbw_kashijiro/  (archive)  (geolog) 作者:甲子二郎
Fate/stay night>シリアス | 短編読切 衛宮士郎 間桐桜 藤ねぇ

もし、何かの間違いでも。
一緒に桜の花を見られたなら、それは―――


Fateルートエンド直後、咲き誇る桜に、衛宮士郎が抱くものとは。
ウチのHPに全く似つかわしくなく、「衛宮士郎」にスポットを当てたシリアスSSです。

ウチのあるSSのプロローグにもなっています。宜しければ、どうぞw

セイバーさんの日課 (12085) (07-05-14 12:55)

UBWグッドエンド後の話し

彼女の名前は、アルトリア。
ここでの呼び名は、セイバー。
現在セイバーは聖杯戦争とは程遠い、平和な毎日を満喫している。

「良い天気です。心が洗われるようだ」

セイバーの日課。
それを知る者は、いない?

Novel→その他 にあります。

黄金の草叢 (5045) (07-05-12 14:34)

青年の正義と黄金の翳りにまつわる小さなお話。

詳しい描写は無いためチェック付けてませんが、ネタ的にはたぶん18禁です。

オリキャラは居ませんがオリ宝具は出てきます。
ルヴィアは○○○じゃないっ! みたいに思われる方はいらっしゃるかと思います。

まあ、設定とかそういうことゴチャゴチャ言うような話ではございませんが。

To the world beginning from now on (6897) (07-05-11 14:35)

PS2版Fate/stay nightをまだ全てご覧になっていない方にはネタバレになるかもしれないので、お気をつけください。

LE後の話。
再会を果たした二人は冬木の町へ。
これまでと、これからのこと。
士郎とセイバー、お幸せに!

Cross Intention (143338) (07-05-08 14:40)

day6-3[道場閑話] 6-4[羽音] 7-1[平穏崩壊]を更新しました。
――本編から抜粋――
「セイバー、俺もお前に話がある」
「なんでしょうシロウ」
「とっても大事な話だ。けどここでは諸々の事情で話せない。だから――」
「……だから?」
「あぁ、だから俺とデートしようセイバー」
――抜粋終了――
約一年ぶりのLinks掲載。
更新遅いけど、これからもがんばっていきます。
この作品は衛宮士郎が強いという設定のもとで進められていますのでそのような作品に嫌悪感を感じられるかたはご遠慮ください。

黄金の痛み (2870) (07-05-07 13:15)

_http://sheath.rakurakuhp.net/  (archive)   作者:羽山 浩一
Fate/stay night>恋愛 | 短編読切 衛宮士郎 セイバー

確実に既出なタイトルだと思いつつ。

これは2人にとっての理想。
この上ない最上の別離となった。

だが、そんなものは真実をさしてはいない。

──────────────本編から抜粋。

よくある別離の2人の想い。
・・・なんだけど、原作のセイバーEDのイメージが壊れるかも。

Fate/Eternal night (11309) (07-05-03 16:02)

本作品はXuse社の永遠のアセリアという製品の設定を使った物語

主人公はエターナル同士の子供で『再会』という第三位永遠神剣を持つ少女

親を失って一人ぼっちになった少女――エミリは、傷心のままいくつかの世界を経てFate世界へと迷い込んでしまう

幕間(5話と6話の間)更新しました

少女の大切な人の一人となる少年はまだ、この時点は平凡な毎日だった
家族がいて、友達がいて、好きな人もいるかもしれない…
今回はその日々の断片、更にその一部分。少年が普通で居られた日々の話…