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月に棲む雲 (53229) (05-07-30 18:11)

_http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/9757/  (archive)  (geolog) 作者:山口 遼
月姫&歌月十夜>シリアス | 長編完結 月姫全般 遠野志貴

第一部『棲み家』全十話。
 夢色、宣告、殴打、愚者、願望、誓約、晴天、月花、幸福、棲家。
第二部『浮き雲』全十二話。
 死焉、深紅、煙去、鎮魂、森深、鐘楼、憐涙、進路、名前、待人、空虚、無雲。
第三部『月の姫』全八話。
 空初、哀歌、蘇暦、練嗣、証明、白眠、永訣、月姫。

 ―――以上、全三十話、原稿用紙換算枚数、約七百枚。執筆期間、約二年半。

 長くに渡ってお待たせし続けてしまいました。
 2005年7月30日をもって、月姫長編SS『月に棲む雲』、完結とさせていただきます。
 今日までお付き合いいただいた方々、本当にありがとうございました。

月世界の探索者 (7053) (05-07-29 15:47)

ディーさんから頂いた投稿作品で、サイトTOP→中・長編の部屋→月世界の探索者での閲覧できます(最新話だけの場合は、サイトTOP→投稿掲示板でいけます)
アルクエイドルートのその後三咲町吸血鬼事件の顛末を調べる探索者の話です。
時系列的にはメルブラの少し前ぐらいで、アフター長編です。
現在、第01〜第17話までアップしています。
*オリキャラが登場しますので、嫌いな方はご注意下さい。

限が無い。
狭い扉から波の様に次々と現れるグールを半ば機械的に倒しながら思う。
一撃で葬っているとは言えども、体力は普通の人間と同じぐらい───

引く手数多の煩い人 (12847) (05-07-29 13:22)

_http://homepage3.nifty.com/elehyym/  (archive)   作者:七下 夜月
空の境界>ギャグ | 短編読切 黒桐幹也

慌しい夏が過ぎ去り、久しく訪れる事のなかった閑静な夜。
緩やかに深けていく秋の夜に情緒を刺激されてか、感傷的な気分に浸る幹也。
未だ心の片隅に残る気掛かりに悩み、悶える幹也に一本の電話が…………。


四話までUPし、完結致しました。

Flowers in the Rain (9598) (05-07-29 03:07)

いつものホテルで、蒼香と愛し合う志貴。ぬめる花弁を割って、その雌芯を深々と貫き、かき回し、蹂躙する。
愛しい裸身を抱きしめながら、しかし脳裏にちらつくのは、最愛の人への罪悪感だった。しかし、それさえも、この性の饗宴では、絶妙なスパイスとして作用するのだ――

「彼女のミステイク」の番外編。志貴の二人への想い。
という口実で、志貴と蒼香がひたすらイタす話を書いてみました(汗)。

Over the Night (2914) (05-07-28 15:35)

_http://sadamekairo.k-free.net/  (archive)   作者:来夢
Fate/stay night>シリアス | 短編読切 アーチャー

UBWルートの最終決戦直前のアーチャーの話。


 覚醒は緩慢に。鈍痛を訴える意識の浮上と共にやってきた。
 胡乱な意識を抱えたままいつもの癖で動かした掌が掴むのは馴染んだ硬質な宝石の感触ではなく、確かに響く鼓動の音―――どくん、と。
 わずかな喪失感とそれを上回る衝動に深く息を吐けば波紋が水面を走るように意識が今度こそ切り替わる。


 ―――ああ、生きてる。


 言葉にならない吐息を紡ぎ、空っぽを掴んだ掌を強く握りしめた。

Fate/Another MOON. (8494) (05-07-28 14:24)

FateとMOON.のクロスオーバー。
本編ででた全キャラ登場予定です。
MOON.の主人公、天沢郁未視点で、話が進みます。

それぞれの痛みを抱えた少女たちが、冬木市を訪れる。
青い槍兵を、偶然にも召喚した少女は、聖杯戦争に巻き込まれていく。

第4話。ドッペル郁未、遠坂凛(ちょっとだけ)登場。

注)今回ちょっといやらしい表現が少しあるので、見るときは気をつけてください。18禁には程遠いですが。

彼女達の夜・弓塚さつき(訣別) (4482) (05-07-27 15:18)

闇を生き、闇に生かされ、
闇を愛し、闇に愛されるには、
彼女という存在は明るすぎたのかもしれない。
結局、最後にはこうなった。
救いも、なく。

同シリーズ
彼女達の夜・四条つかさ(変貌)

Fate/Heart to Heart (11570) (05-07-27 14:55)

…それは―――唯一つの、少女の本当のキモチ―――

Fateとスクライドのクロスオーバー。
士郎がキャスターとして由詫かなみを召喚するというもの。
かなみ視点で物語が進みます。
ついでに、このSSのかなみはスクライド最終回後のかなみです。

ACT1修正版UP

その背中を、押す理由 (5377) (05-07-25 15:20)

_http://www.geocities.co.jp/Bookend-Hemingway/7902/  (archive)  (geolog) 作者:須啓
月姫&歌月十夜>シリアス | 弓塚さつき シオン

メルブラReActSSです。
さつきに対して、問題点を突きつけるシオン。
そして、それを自覚させるべく彼女がとった行動は。
―――――――――
「―――ほう」
ぴしゃり、と。
指示棒で壁を叩きながら、シオンは穏やかな―――それでいて剣呑さの香る笑みを、目元に浮かべた。

「なるほど。それは興味深い意見ですね。さつき」
「え?」
「つまり、志貴と一緒の屋敷に住んでいれば、
 接触時間を稼ぐことは容易い―――と。そう主張するわけですね。あなたは」

あの娘は剣で出来ている (59666) (05-07-24 16:45)

―――――あの娘は剣で出来ている。

 俗に言うTSモノ。
 色々壊れてる世界なので、お気をつけ下さい。

 段々どのように完結するか見当がついて参りました。
 未だ遠い話ですが、どうか完結までお付き合い下さい。

※「School Panic 1-6」更新。

A/P (19188) (05-07-24 13:09)

黒の姫君アルトルージュ。
 死徒を束ねる彼女は、その立場ゆえ仕事と悩みが尽きる事はない。
 時には彼女の予想を超える訪問者によって、とんでもないトラブルがもたらされる事もあるわけで――

 そのよん。「AFC」up!

 アルトルージュ様の知らない所で蠢く陰謀。翻弄されるお姫様。そんな話です。
 ……間違ってないはず、多分。

ユー・ガット・メール (12473) (05-07-23 04:29)

_http://tie.no-more-lies.com/  (archive)   作者:tie
Fate/stay night>ほのぼの | 遠坂凛 短編連作

セイバーの発案から、文明の利器――携帯電話を持つことに。
衛宮家に『携帯のある生活』そんな感じで書きました。
ほのらぶーですかね。 全四話予定。

7/23 第三話を公開しました。

以下、本文より抜粋


私、先輩のこと好きです。

桜からのメールの本文は、ただその一文だけだった。

Fate/truth act (11738) (05-07-22 06:13)

「―――――問おう。君が、僕のマスターか?」
黒く光る拳銃で紅い魔槍を弾き飛ばした男は、言った。
「マスター。名前を教えてくれないか?」


士郎異英霊召還もの。

その姿は、在りし日に見た養父の姿と重なる・・・・・・。


第一話<召還>

The Tasty England (10036) (05-07-20 16:38)

セイバーが本当に喜ぶものは何か? 士郎が考えたすえに達した結論は『イギリス料理を完璧に再現して故郷の想い出に浸ってもらう』というものだった。
しかし、予想に反しイギリス料理を見るなり愕然とするセイバー。
おいしくない事で有名なイギリス料理、実際にそれを口にした衛宮家の面々の反応は!?
セイバー、士郎、凛、桜が一つ屋根の下で仲良く暮らす、何エンドかわからな状況で繰り広げられるハートフル・コメディー(?)
これを読めば貴方もきっとイギリス料理の虜にはならないでしょう!!
(注意:作者は英国は好きな方です。決して貶すつもりで書いているわけではありません。)

蟲の檻。 (8269) (05-07-19 14:44)

学校の中で起きるサスペンス。
閉鎖空間の中で戦う者、逃げる者、蟲の牙が肉を引き裂く。
B級映画的。私が書いた奴では一番評判がありました。
オリキャラが多数混じっていますが、別に普通人なので気にせずどうぞ。完結済みです。